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【フリーダイヤル 0120-637-832】 三木 貢に直接届くメールはmiki@zest-smile.jpです。 |
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私の幼少の頃はかまどでごはんを炊き、薪で風呂を沸かしていた時代でした。
母は小さな体で朝早くから夜遅くまで、家族のために家事から農作業まで一人で
こなしていました。 いつもあったかい食卓とやさしい母の顔、子供心にそんな母を見るとホッと安心感がありました。 そんな心のよりどころだった母が小学6年生の時に喘息で亡くなりました。 今では考えられないことですが、あの当時はどうすることもできませんでした。 その後は父と兄、姉、私の4人での生活が始まりました。 家はわらぶき屋根の古い家で寂しい青春時代を過ごしました。 近所の方々にも助けられながら、また、徳島の祖母(母の実家)もよく面倒をみてくれました。 中学に入学してもすべて自分でしなければいけないので友達と遊ぶことも、クラブ活動をする 余裕もありませんでした。 母親がいないので仕方ないと自分に言い聞かせながら、日々過ごしていました。 でも、大工をしていた父は一生懸命仕事をして私達を大きく育ててくれました。 (そんな父の背中から勇気をもらいつつ誇らしく思ったことは今でも忘れません) 私も中学3年になり、進路を決める時期に父親が胃がんだとわかり、闘病生活が3年続き、 私が18才の時に永遠の別れとなりました。 世間では、これから親孝行を、という時に私は親のいない人生を歩むことになりました。 |
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高校に行くのもすべて、自分で何もかも、生活も一人で、今で云うホームレス中学生の世界ですかね。
学費もすべて、自分でアルバイトしながら、働いた分でまかなっていました。 どうして私だけが、と境遇を恨んだことも正直ありましたが、 今になると自分の家族に私と同じ思いをさせないように、私が守らなければならない私の使命感だと 思っています。 また、私が生かされているのは、より多くの人が幸せになるためのお手伝いをすること。 幸せになるための家作りをしないと、私が生かされている意味がないと思っています。 |
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家族団らんのマイホームがあって、父がいて母がいて、子供は普通に学校へ行って、家の中に
笑いがいっぱいある‥そんな普通の家庭のあったかい家づくりをすることが私の天職と考えています。 私は父が一生懸命大工の仕事をしていた背中をみて育ったこともあり、気がつけば同じ道を歩んで15年 経っていました。 そんな経験を生かし、頭金の無い人(預金のない人)、借金がある人でもマイホームが欲しい人‥ そんな人に 喜んでもらえるように、『ありがとう』と言ってもらえるように誠心誠意お手伝いをしていきます。 |
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中国地方で勤務していた方なんですが、 奥様の実家が忙しいので手伝うため、香川に帰ってこられました。 実家の商売もある時期から暇になり、居づらくなって、転職を余儀なくされ、 そのうち給料より借金の支払いのほうが多くなっていました。 あと2ヶ月位で自己破産しなければならないような、そんな時に、 私ども「住まいる館」と縁があり、お互い協力しながらマイホームを手に入れることができました。 今では考えられないような幸せな人生を送っていらっしゃいます。 |
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49才の時、私はこれでいいのか‥と自分に問いかけました。 子供達も手が離れ、夫婦で食べていけるだけの環境は出来たけど、ただ家が買える人にだけ 買ってもらうだけの住宅会社でいいのか?という疑問を抱きました。 1000棟以上もの家を建てさせていただき、失敗もありましたが、 はたして、
お客様は満足しているのだろうか? 当時はお客様との接点がなく、不安は大きくなるばかりでした。 そこで、これからは、一から私がお客様と直接、話をすることにしました。 そして、お客様がマイホームを持って幸せになるためには、 お客様にとって良いことも悪いこともすべて正直にお客様にお伝えし、 「私にできることはすべてやる」という姿勢に変えました。 「一度きりの人生」そう思ってお客様の幸せづくり、夢づくりに少しでもお手伝いできたら と想っています。 お客様の幸せな家づくりを「少しでも安く、良い家を」をモットーに、 「お客さまの笑顔」を 私の生きがいとして、 お客様と生涯、友達付き合いができればと想っています。 |
![]() 三木 貢に直接届くメールアドレスです。miki@zest-smile.jp |
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追伸‥ 家のことなど、何か分からないことがあれば、 何時でも私宛に電話もしくはメール下さい。売り込みは一切しません。私がお答えいたします。 安くて良い家は必ず建てられます。あきらめないで下さい。「安くて良い家を買う」気持ちを 忘れなければ、必ず安くていい家は買えます。 |
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